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グローバルスタディ アメリカ大学奨学金留学 - 体験談一覧

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アメリカ大学奨学金留学プログラム

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アメリカ大学奨学金留学プログラムとは?

このプログラムはアメリカの大学が支給する奨学金と、アメリカの大学へ留学したい学生とを結びつけるプログラムです。この奨学金プログラムでは、授業料、滞在費、食費の50%以上を支給する大学が数多く参加しています。しかも返済の義務はありません。また、原則として毎年継続的に奨学金が支給されます。卒業するまでに総額で1000万円を超える奨学金を受給できる大学からオファーが来る方もたくさんいます。そのため、アメリカ留学を希望する人たち(高校生・大学生・一般社会人)にとって、大きな経済的支援となっています。

アメリカ大学奨学金留学プログラム体験談一覧

キャロル大学(Carroll  University)

メリカの大学での経験は毎日が本当に刺激的。刺激的な毎日というのは、全て自分の行動によって変わります。

アメリカ大学奨学金留学体験談47
  • 氏名:桜井 リエ さん
  • アメリカでの在籍大学:キャロル大学(Carroll University / ウィスコンシン州)
  • 大学での専攻(予定):Accounting Major, French and Marketing Minor
  • 日本での出身校:東京学芸大学附属国際中等教育学校
  • 留学期間: 2016年9月~(卒業予定)2020年5月

日本の高校にいた時には、女子バスケ、塾、テスト、バイトをこなしていたので、日本の大学に行ったら物足りないと感じたのと、自分の専攻だけではなく様々な分野を、同時に刺激を受けながら勉強したかったからです・・・(続きを読む

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キャンベルズビル大学(Campbellsville University)

留学は簡単なことではありませんが、自分自身を成長させる大きなきっかけを与えてくれる

アメリカ大学奨学金留学体験談46 大学ではマーケティングを専攻したいと思っていたのと、英語力をビジネスレベルで身につけたいと考えていました。しかし、日本にはマーケティング学科のある大学が少なかったこと、仮に日本の大学から1年間の交換留学プログラムを利用したとしても、ビジネスレベルでの英語力の取得は難しいと判断し、両者の揃うアメリカの大学への進学を選びました・・・(続きを読む

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リンデンウッド大学(Lindenwood University)

留学したことによって貴重でかけがえのない経験ができていると私は日々感じています

アメリカ大学奨学金留学プログラム45

海外で暮らすこと、英語で授業を受けること、周りが外国人ばかりという環境に慣れていなかったためか、最初のセメスターは大変でした。今では海外に住んでいるという感覚もなくなりアメリカでの生活を楽しんでいます・・・(続きを読む

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カンバーランズ大学(University of the Cumberlands)

やりたいことが絞れない人や日本の学校で満足できていない人にはアメリカの大学はおすすめ

アメリカ大学奨学金留学プログラム44

日本の大学は、受験前から自分の専攻を選ばなければいけませんが、当時の私はやりたいことが多すぎて決められなかったので、入学後でも専攻の変更や追加ができるアメリカの大学の制度に魅かれ、アメリカに・・・(続きを読む

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キャンベルズビル大学(Campbellsville University)

宿題は多いうえ環境も違うので慣れるまでは大変、それでも私の周りに留学しなければよかったなんていう人はいません

アメリカ大学奨学金留学プログラム43

アメリカの大学では、アメリカ人だけでなく、たくさんの留学生がいます。国が違えば文化も違い、考え方も違います。その違いを理解し、受け入れることは簡単なことではなかったです。でもその違いを学ぶのもまた楽しみの1つ・・・(続きを読む

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セントアンドリュース大学(St. Andrews University)

モチベーションを保ち何事にもポジティブに努力を続けていれば、新しく得るものがたくさんあると思います!

アメリカ大学奨学金留学プログラム42

留学する前は何事にも自信がなく、自分に何か特別なことができるとは思えませんでしたが、今は自分の意見や頑張っていることに自信を持って、キラキラしている友人を見て、自分の意見などを表に出したいという気持ちに変化・・・(続きを読む

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セントアンドリュース大学(St. Andrews University)

少しでも好奇心や憧れ、掴みたいものがあるのであれば、アメリカの大学には挑戦できるバックアップがある

アメリカ大学奨学金留学プログラム41

アメリカの大学では課題がかなり多く勉強漬けの毎日を送る事ができ、学問を学びたい学生にとっては最高の環境を得ることができます。また日本の学生とは違いアルバイトや移動時間に時間を使うことは極めて少ない分、課外活動・・・(続きを読む

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ミズーリバレーカレッジ(Missouri Valley College)

大きな選択ですが、様々な失敗や挫折を乗り越えて、勉強以外にも人として成長出来る環境

アメリカ大学奨学金留学プログラム40

高校3年生まで日本の大学の国際系の学部を希望して受験勉強していたのですが、一番やりたいことを考え直した時、ただ単に英語を強化する勉強をするのではなく、英語を使って専門分野の勉強したいと思い・・・(続きを読む

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アキナスカレッジ(Aquinas College)

自分の目標に向かってがむしゃらに頑張る経験は、それほどできていないのではないか

アメリカ大学奨学金留学プログラム39

10代のうちにネイティブの英語に触れたかったことと、あえて厳しい環境に身を置いて自分の限界まで勉強する経験をしてみたかったことが主な理由です。日本の大学からの交換留学も選択肢にはあったのですが、・・・(続きを読む

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ウィスコンシン州立大学スペリオル(University of Wisconsin-Superior)

今の自分よりも一つ成長して、将来、社会に貢献したいという意志があるならアメリカで学ぶことを強くおすすめします

アメリカ大学奨学金留学プログラム38

英語での会話で困ることはあまりなかったのですが、田舎の小さな学校なので、外国人に出会ったことがないアメリカ人の学生が多く、初対面での会話などの時に自分が思っていたよりフレンドリーに話せず・・・(続きを読む

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ウェバー国際大学(Webber International University)

アメリカへの留学は決して簡単にできる決断ではないと思いますが、やるだけの価値は大いにあると思います

アメリカ大学奨学金留学プログラム37

言葉の壁です。初めは友達を作ろうと必死になっていたのですが作ってもやはり当時の英語力では会話を長く続けられなかったので周りの会話について行くのにも必死・・・(続きを読む

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ウェバー国際大学(Webber International University)

若いうちに海外の大学で多くのことを学ぶのは、非常に貴重な経験

アメリカ大学奨学金留学プログラム36

留学先で最も大変だったのが投資の勉強です。私は投資に関する知識が全くない状態で授業を取ってしまいました。初回の授業で、株を5者分選んで他の学生に勧めるプレゼンテーションを行うよう言われ、一週間で・・・(続きを読む

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リンデンウッド大学(Lindenwood University)

実力を上げるためには日々の積み重ねが大事。1日1日の過ごし方で、未来が大きく変わっていく。

アメリカ大学奨学金留学プログラム35

日本を出るたくましさ、国際的な視野(日本に住み慣れない事)、語学力、コミュニケーションスキル、チャレンジ精神、主体性など得られる事はたくさんあります。そしてこれらは、これからのグローバル化した時代、激動の時代に生きていく上でとても役に立つと思います・・・(続きを読む

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アキナスカレッジ(Aquinas College)

なぜアメリカの大学に行きたいのかしっかり見極め、進学の決心をするのがいいと思います

アメリカ大学奨学金留学プログラム34

日本人の場合と違って自分から訊かないと何もはっきりしません。特に事務、書類関係は積極的に細かいところまで質問しないと提出の際に面倒なことになります。(不備があると言ってその場あるいは後々跳ね返されます)日本人の手厚いサポートと迅速な対応に慣れきっていたので・・・(続きを読む

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ミズーリバレーカレッジ(Missouri Valley College)

日本とは違う世界を若いうちに知っておくというのも意味があることだと思います

アメリカ大学奨学金留学プログラム33

もう3年目で大変だと思うこともあまりありませんが、最初は戸惑う事ばかりでした。文化の差や、自分の英語力で苦労を感じることは多かったです。1年目は授業が一番大変でした。クラスの中で発言するのにも慣れなかったし、テストの形式にも慣れていなかったので大変でした。最初は・・・(続きを読む

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キャンベルズビル大学(Campbellsville University)

留学は英語を勉強しに行くのではなく、それ以上のものを得るために行こうというのを念頭に

アメリカ大学奨学金留学プログラム32 就活アドバイスあり!

私は宗教系の大学に入学したので、周りの人との考え方などの違いに苦労しました。大学のイベントなどでもキリスト教関係のものが多く最初はとても違和感がありましたが、そんな文化や宗教が違う土地で生活ができるのも貴重な経験だと・・・(続きを読む

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カンバーランズ大学(University of the Cumberlands)

困難に立ち向かった時に何回でも教授や友人に助けを求めるよう積極的に行動すること

アメリカ大学奨学金留学プログラム31

渡米してすぐ、アメリカの学生はスラングを多様に使うだけでなく、思っていた以上に早く話す人が多かったため、自分の語学力の無さを痛感しました。さらに、キリスト教が強い学校であるため、まずその土地の宗教を知らなければ対等にアメリカ人と話せないと実感・・・(続きを読む

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カンバーランズ大学(University of the Cumberlands)

「必ず成し遂げるのだ」という心意気とそれを達成する行動力を!その強さはかけがえのない自信になります!

アメリカ大学奨学金留学プログラム30 就活アドバイスあり!

「主体的」に取り組む姿勢を、1年間維持した事です。留学先では大変なことがたくさんあります。英語が通じない、授業速度が速い、仲間がなかなか出来ない、差別されるなど。その中で、乗り越えるためのアクションを「主体的に」取り組み続けることは、容易ではありませんでした・・・(続きを読む

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シャドロン州立カレッジ(Chadron State College)

自分のCoreを留学で培えたことで、本当に自分に合っているものをやり抜く強さを得られた

アメリカ大学奨学金留学プログラム29

勉強自体よりも、現地の環境にうまく適応していくことのほうが私にとっては大変でした。地域内でも日本人はめずらしい存在でしたので、アメリカ人やほか海外からの留学生にとって私のする全ての行動が日本人全員のすることと思われて。・・・(続きを読む

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シャドロン州立カレッジ(Chadron State College)

旅行ではできない体験、日本ではできない経験をして帰ってきて欲しい

アメリカ大学奨学金留学プログラム28

留学先に日本からの留学生が私しかいなかったので、価値観を共有できる人がいなかったことです。現地についてから、「日本人は何人いるんですか?」と聞いたら「あなただけよ。数年前に卒業した日本人の子がいたけどそれっきり」と言われて・・・(続きを読む

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ウェバー国際大学(Webber International University)

目標を決めたら、とにかく諦めず、探して、押して、押しまくってください! 押せば、扉は開きます!

アメリカ大学奨学金留学プログラム27 就活アドバイスあり!

毎日が挑戦でした。海外だけど、課外活動に積極的に参加したこと。思いっきり勉強すること。そして思いっきり遊ぶこと。・・・(続きを読む

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エリザベスタウンカレッジ(Elizabethtown College)

人の意見に従うのではなく、自分の意思を持って行動できるようになったと思います。

アメリカ大学奨学金留学プログラム26

私がアメリカに留学を決めたのは高校3年生の夏、受験生をしていた時です。日本の大学に進学する予定だったのですが、イマイチ自分の興味、やりたいことがはっきりせず、悩んでいました。しかし、英語を学びたい気持ちはあったので、少しずつ留学について調べ始め、アメリカの大学は在学中に専攻を変えられるということを知り・・・(続きを読む

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リンデンウッド大学(Lindenwood University)

色々な人生観を持つ人と出会う事で、将来への視野もだいぶ広がりました。

アメリカ大学奨学金留学プログラム25

私は高校卒業後、まず日本の大学に進学しました。しかし自分にはもっと熱心に勉強できる環境があるのではないかと思い、もともと興味のあった幅広い分野を勉強できるリベラルアーツの大学に編入する事にしました。・・・(続きを読む

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リンデンウッド大学(Lindenwood University)

留学を通して私が学んだことは、自分の出来ること・良い点を見つけて主張する力

アメリカ大学奨学金留学プログラム24

私が米国の大学留学を望んだ理由に、論理的な理由はありません。外国文化が好きだったからです。背景として、日本の某大学で英語とフランス語を勉強したくその大学のみを受験しました。浪人してしまい、どうすべきか考えている時・・・(続きを読む

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リンデンウッド大学(Lindenwood University)

学んだことは違う国の文化や意見を否定せずに理解すること、受け入れるということが大事

アメリカ大学奨学金留学プログラム23

日本の大学には3年間通っていましたが、大学二年生の時にアメリカへ4か月の短期留学をし、日本の大学と比べ、より英語を伸ばせる環境、世界各国の友達ができて視野が広がる、多くのディスカッションやスピーチなど自主性が・・・(続きを読む

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カンバーランズ大学(University of the Cumberlands)

勇気を出して一歩進むことが財産になり、可能性は何百倍、何万倍にも広がる

アメリカ大学奨学金留学プログラム22

高校を卒業し行きたい大学に進学できなかった私は、中学生からの夢である留学の準備をするために1年間、学校に通いました。その半ば、費用の壁にぶつかり留学の夢を断念せざるを得なくなりました。それから・・・(続きを読む

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メリービルカレッジ(Maryville College)

能動的に取り組む姿勢やグループをまとめるリーダーシップなど、震災の支援活動が本当に自分を変えたと

アメリカ大学奨学金留学プログラム21

リベラルアーツカレッジの2年生としては、私の経歴はちょっと異色かもしれません。2008年に日本の大学を卒業し、2年間社会人として働いていました。会社勤めをしながら、留学への希望も捨てきれずにいた2010年初め、Maryville Collegeの存在を知りました・・・(続きを読む

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ミズーリバレーカレッジ(Missouri Valley College)

留学して損はないと思いますよ。一歩踏み出せば自分の世界がかわるはず!!

アメリカ大学奨学金留学プログラム20

小さいころから通訳になりたくて、日本で通訳学校の専門に行くという道も考えていたのですが、まず本場の文化や生活に触れてみたいと思ったので。入るまでが厳しい日本の大学より、出る事が難しいアメリカの大学で、卒業して・・・(続きを読む

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ハンニバルラグレンジ大学(Hannibal-LaGrange University)

リベラルアーツの先生方は本当に生徒一人一人に対して熱心になってくれます。

アメリカ大学奨学金留学プログラム19

日本の大学で受ける英語の授業ではなく、アメリカ人の大学生が英語で受ける様々な授業を受けることで、自分の英語力を上げると同時に、アメリカで暮らすに必要な知識も身につけたいと思い・・・(続きを読む

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リンデンウッド大学(Lindenwood University)

色々な人に会ったり、好きな分野を勉強するのはやっぱり楽しいです。

アメリカ大学奨学金留学プログラム18

アメリカは返済不要の奨学金制度がしっかり整っているし、なにより自分が好きな分野を勉強しているうちに英語の勉強にもなるというのが一石二鳥だと思い留学に決めました。また・・・(続きを読む

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リンデンウッド大学(Lindenwood University)

多くの人と出会うことで視野は広がったと感じます。物のとらえ方、感じ方が変わりました。

アメリカ大学奨学金留学プログラム17

語学に興味があり、さらに他国の文化も学べると思ったから。大学の費用が英語圏で、一番良かったから。自分が通う大学がある土地の治安、また学校の寮の生活雰囲気・・・(続きを読む

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ミズーリバレーカレッジ(Missouri Valley College)

初めて大学に入って学ぶことの楽しさを知りました。自分の中で“これを学んでて楽しい、これについてもっと知りたい”と思うようになりました。

アメリカ大学奨学金留学プログラム16

日本に戻って日本の大学を進んでも平凡な大学生活で終わってしまうと思ったんです。周りの友達のみんなと同じような大学生活をして、何も学ばないんだろうなって。遊んで・・・(続きを読む

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キャンベルズビル大学(Campbellsville University)

かなり勉強してました。夜中の2時くらいまで勉強してました・・・

アメリカ大学奨学金留学プログラム15 佐藤さんは、日本の大学の看護学部に進学したものの、海外で学びたい気持ちが強く、また、自分の適性を冷静に判断したうえで、日本の大学を辞めて、アメリカへの留学を決意!英語力を上げる彼女の努力はスゴイです・・・(続きを読む

キャンベルズビル大学(Campbellsville University)

アメリカの大学には、多くのチャンスがあって日本では経験できないようなことが経験できると思います。

アメリカ大学奨学金留学プログラム14

前々からアメリカの映画とか音楽に興味があり、ずっと憧れてていつか行ってみたいと思ってて高校を卒業してこの際行ってみようと思って留学を決意しました・・・(続きを読む

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キャンベルズビル大学(Campbellsville University)
ノースダコタ州立大学(North Dakota State University)

まずは、大学院に進んでから、国際開発関係の機関に入りたいと思っています。JICA、海外のNGO、そういう関係の仕事でキャリアを積んでいきたいですね。

アメリカ大学奨学金留学プログラム13

日本の高校卒業後、大学へ進学せずに、社会人を5年間経験。そこでの経験から、途上国の開発に携わる目標を持ち、アメリカの大学へ留学することに決めました。大学での授業の課題への奮闘ぶりがよく分かる体験談インタビューです!(続きを読む

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キャンベルズビル大学(Campbellsville University)

1日5~6時間の勉強で英語力アップ!アメリカの大学留学は、高い目的意識が大切です!!

アメリカ大学奨学金留学プログラム12

留学前は英語が苦手でTOEFLスコアは iBT20点台(現在は71点)。留学1年目のESLコースでの頑張りがみのり、留学2年目から大学の授業をスタートしてバリバリ勉強しています。これか ら彼女は、ダンスを学べる環境がある・・・(続きを読む

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キャンベルズビル大学(Campbellsville University)

専攻のアカウンティングでは、アメリカ人に負けない!

アメリカ大学奨学金留学プログラム11

留学前はとにかくわくわくして全く不安はありませんでした。現地に着いて全く英語がしゃべれず、理解できず、段々と不安になりました。でもそれも周りの人たちが親切だったのでいつの間にか消えてゆきました・・・(続きを読む

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ブレシア大学(Brescia University)

価値観や視野が どんどん広がります!

アメリカ大学奨学金留学プログラム10

今は現地の大学の3年生なのですが、学校の勉強は本当に大変です。毎日たくさんの宿題やリーディングをこなさなくてはなりません。そして、やはり日本語ではないので、理解するのに時間もかかってしまいます。しかし・・・(続きを読む

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ウェバー国際大学(Webber International University)

スカラーシップで夢を実現! 充実のアメリカン・ライフ!

アメリカ大学奨学金留学プログラム9

以前からアメリカ留学を夢見ていましたが、経済的な負担が大きく両親もなかなか首を縦に振ってくれませんでした。そんな時、米国大学スカラーシップ・プログラムを知りました。奨学金の額が大きいことにも驚きましたが、プログラムに・・・(続きを読む

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アイオワウェスレヤン大学(Iowa Wesleyan University)

一度きりの人生思いっきり突き進みたい!

アメリカ大学奨学金留学プログラム8

米国大学スカラーシップ・プログラムでは多くの大学がプログラムに参加しているので、より自分の可能性を広げることができます。おかげで、私もこの大学に留学しすばらしい友達に巡り会い、毎日楽しく過ごしています。留学生活での・・・(続きを読む

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リンデンウッド大学(Lindenwood University)

周りの目を気にせず のびのびと学習!

アメリカ大学奨学金留学プログラム7

米国大学スカラーシップ・プログラム最大の魅力は、努力次第で奨学金を出してくれる大学を選ぶことができるということだと思います。大学での授業はディベート・スタイルで行われるので、自分の意志や意見をはっきり主張する・・・(続きを読む

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メリービルカレッジ(Maryville College)

とにかく自分から友達の輪を広げよう!

アメリカ大学奨学金留学プログラム6

だいぶ生活にも慣れてきました。こっちに来て良かったことと言えば、なんといっても新しい友達ができたことです。まず、大学についてですが、とにかく小さい!でもすばらしい環境で、勉強にも最適だと思います。クラス自体も・・・(続きを読む

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バレーシティ州立大学(Valley City State University)

日本の大学生活に疑問を感じ、自らを鍛え直すために留学

アメリカ大学奨学金留学プログラム4

高校卒業後すぐに留学する人が多いなかで、僕の経歴はちょっと異色かもしれません。「アメリカ大学奨学金プログラム」を使って現在の大学に入学するまで、新潟の英語学校に2年、カリフォルニアの短大に1年半、そして・・・(続きを読む

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マーズヒル大学(Mars Hill University)

勉強するならアメリカ!でも何を学ぶ?留学の目的は?

アメリカ大学奨学金留学プログラム2

実は、高校在学中からずっと"勉強するならアメリカ"と心に決めていました。交換留学生としてミネソタの高校で1年間を過ごした時、授業がとても楽 しかったのです。特に、歴史と地理の先生が魅力的で話がおもしろく・・・(続きを読む

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キャンベルズビル大学(Campbellsville University)

アスレチックトレーナーになりたい!本場で学ぶために留学を決意

アメリカ大学奨学金留学プログラム1

私が留学しようと決めたのは、将来アスレチックトレーナーになりたいから。本気でめざすなら、本場のアメリカで学ぶのが一番だと、高校2年の頃から 留学を考えるようになりました。バスケが大好きで選手として活躍・・・(続きを読む

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