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◆ 奨学金留学体験談
アメリカ大学奨学金プログラムを利用して、アメリカ4年制大学へ留学している方より体験談をいただきました。これから留学を考えている人へのアドバイスが含まれていますので、参考にしてください!

留学して損はないと思いますよ。一歩踏み出せば自分の世界がかわるはず!!
本間 紗奈恵 さん
留学校/Missouri Valley College(ミズーリ州)
2009年8月〜
小さいころから通訳になりたくて、日本で通訳学校の専門に行くという道も考えていたのですが、まず本場の文化や生活に触れてみたいと思ったので。入るまでが厳しい日本の大学より、出る事が難しいアメリカの大学で、卒業して・・・(続きを読む)

リベラルアーツの先生方は本当に生徒一人一人に対して熱心になってくれます。
田代 彩夏 さん
留学校/Hannibal-Lagrange College(ミズーリ州)
2009年8月〜
日本の大学で受ける英語の授業ではなく、アメリカ人の大学生が英語で受ける様々な授業を受けることで、自分の英語力を上げると同時に、アメリカで暮らすに必要な知識も身につけたいと思い・・・(続きを読む)

色々な人に会ったり、好きな分野を勉強するのはやっぱり楽しいです。
大河原 ひかり さん
留学校/Lindenwood University(ミズーリ州)
専攻: グラフィックデザイン
2009年8月〜
アメリカは返済不要の奨学金制度がしっかり整っているし、なにより自分が好きな分野を勉強しているうちに英語の勉強にもなるというのが一石二鳥だと思い留学に決めました。また・・・(続きを読む) ※留学を考えている人へのメッセージが最後にあります。

多くの人と出会うことで視野は広がったと感じます。物のとらえ方、感じ方が変わりました。
相澤 恵子 さん
留学校/Lindenwood University(ミズーリ州)
2009年8月〜
語学に興味があり、さらに他国の文化も学べると思ったから。大学の費用が英語圏で、一番良かったから。自分が通う大学がある土地の治安、また学校の寮の生活雰囲気・・・(続きを読む) ※留学を考えている人へのメッセージが最後にあります。

初めて大学に入って学ぶことの楽しさを知りました。自分の中で“これを学んでて楽しい、これについてもっと知りたい”と思うようになりました。
榊原 優香 さん
留学校/Missouri Valley College (ミズーリ州)
2008年8月〜
日本に戻って日本の大学を進んでも平凡な大学生活で終わってしまうと思ったんです。周りの友達のみんなと同じような大学生活をして、何も学ばないんだろうなって。遊んで・・・(続きを読む) ※留学を考えている人へのメッセージが最後にあります。

アカウンティングの授業は、アメリカ人に負けない!
授業でトップに!
川野 恵美衣 さん
留学校/Campbellsville University(ケンタッキー州)
2007年8月〜
留学前はとにかくわくわくして全く不安はありませんでした。現地に着いて全く英語がしゃべれず、理解できず、段々と不安になりました。でもそれも周りの人たちが親切だったのでいつの間にか消えてゆきました・・・(続きを読む)
勉強するならアメリカ!
でも何を学ぶ?留学の目的は?
増永あき さん
留学校/Mars Hill College(ノースキャロライナ州)
2007年8月〜2011年より大学院進学予定
実は、高校在学中からずっと"勉強するならアメリカ"と心に決めていました。交換留学生としてミネソタの高校で1年間を過ごした時、授業がとても楽しかったのです。特に、歴史と地理の先生が魅力的で話がおもしろく・・・(続きを読む)

社会人経験後、アメリカへ留学
卒業後は、国際開発の分野で活躍したい!
川辺 悠 さん
留学校/North Dacota State University(ノースダコタ州) 2009年8月〜
Campbellsville University(ケンタッキー州) 2008年1月〜
日本の高校卒業後、大学へ進学せずに、社会人を5年間経験。そこでの経験から、途上国の開発に携わる目標を持ち、アメリカの大学へ留学することに決めました。大学での授業の課題への奮闘ぶりがよく分かる体験談インタビューです!(続きを読む)

大学では、夜中の2時まで勉強!
佐藤 優 さん
留学校/Campbellsville University(ケンタッキー州)
2008年8月入学〜
佐藤さんは、日本の大学の看護学部に進学したものの、海外で学びたい気持ちが強く、また、自分の適性を冷静に判断したうえで、日本の大学を辞めて、アメリカへの留学を決意!英語力を上げる彼女の努力はスゴイです・・・(続きを読む)
1日5〜6時間の勉強で英語力アップ!
アメリカの大学留学は、高い目的意識が大切です!!
浦部 はな さん
留学校/ Missouri Valley State University(ミズーリ州) 2009年8月〜
Campbellsville University(ケンタッキー州) 2007年8月〜
留学前は英語が苦手でTOEFLスコアは iBT20点台(現在は71点)。留学1年目のESLコースでの頑張りがみのり、留学2年目から大学の授業をスタートしてバリバリ勉強しています。これから彼女は、ダンスを学べる環境・・・(続きを読む)

アメリカの大学には、多くのチャンスがあって
日本では経験できないようなことが経験できると思います。
神谷 渓 さん
留学校/ Campbellsville University(ケンタッキー州)
2008年1月〜
前々からアメリカの映画とか音楽に興味があり、ずっと憧れてていつか行ってみたいと思ってて高校を卒業してこの際行ってみようと思って留学を決意しました・・・(続きを読む)

アスレチックトレーナーになりたい!
本場で学ぶために留学を決意
近藤めぐみ さん
留学校/North Dacota State University(ノースダコタ州) 2009年8月〜留学中
Campbellsville University(ケンタッキー州) 2007年8月〜2009年5月
私が留学しようと決めたのは、将来アスレチックトレーナーになりたいから。本気でめざすなら、本場のアメリカで学ぶのが一番だと、高校2年の頃から留学を考えるようになりました。バスケが大好きで選手として活躍してきましたが・・・(続きを読む)

日本の大学生活に疑問を感じ
自らを鍛え直すために留学!
及川祐介 さん
留学校/Valley City State University(ノースダコタ州)
2008年1月〜
高校卒業後すぐに留学する人が多いなかで、僕の経歴はちょっと異色かもしれません。「アメリカ大学奨学金プログラム」を使って現在の大学に入学するまで、新潟の英語学校に2年、カリフォルニアの短大に1年半・・・(続きを読む)

世界中に友達をつくりたい!
"選択の権利"を使い、入学先を決定
鈴木萌子 さん
留学校/Lindenwood University(ミズーリ州)
2008年1月入学〜
Lindenwood Universityを選んだのは、オファーがあった大学のなかで、とりわけ大規模な学校だったからです。留学雑誌を通じて「アメリカ大学奨学金プログラム」の存在を知り応募したわけですが、当初、7校からオファーがきました。(続きを読む)

自分はもうアメリカ人になったつもりで
たくさんのアメリカ人の輪に入っていきました!
山田 啓太 さん
留学校/メリービルカレッジ
(テネシー州)
2006年8月〜2010年5月
だいぶ生活にも慣れてきました。こっちに来て良かったことと言えば、なんといっても新しい友達ができたことです。
まず、大学についてですが、とにかく小さい!でもすばらしい環境で、勉強にも最適・・・(続きを読む)

周りの目を気にせずのびのびと学習でき、
充実した留学生活を送っています
祖平 真理子 さん
留学校/リンデンウッド大学(ミズーリ州)
2006年1月〜2010年1月まで
米国大学スカラーシップ・プログラム最大の魅力は、努力次第で奨学金を出してくれる大学を選ぶことができるということだと思います。大学での授業はディベート・スタイルで行われるので、自分の意志や意見をはっきり主張する能力が・・・(続きを読む)
一度きりの人生なので、
自分の思い描く道を悔いのないよう突き進んで行こうと思っています
土持 智加 さん
留学校/アイオワ・ウェスレヤン・カレッジ(アイオワ州)
2005年8月〜2009年6月まで
米国大学スカラーシップ・プログラムでは多くの大学がプログラムに参加しているので、より自分の可能性を広げることができます。おかげで、私もこの大学に留学しすばらしい友達に巡り会い、毎日楽しく過ごしています。・・・(続きを読む)

スカラーシップで夢を実現! 充実のアメリカン・ライフ!
安達 修久 さん
留学校/ウェバー・インターナショナル大学(フロリダ州)
2005年8月〜2009年6月
以前からアメリカ留学を夢見ていましたが、経済的な負担が大きく両親もなかなか首を縦に振ってくれませんでした。そんな時、米国大学スカラーシップ・プログラムを知りました。奨学金の額が大きいことにも驚きましたが・・・(続きを読む)

異文化に触れることで
私自身の価値観や視野がどんどん広がります!
志和 あかね さん
留学校/ブレシア大学(ケンタッキー州)
2005年1月〜2007年12月まで
今は現地の大学の3年生なのですが、学校の勉強は本当に大変です。毎日たくさんの宿題やリーディングをこなさなくてはなりません。そして、やはり日本語ではないので、理解するのに時間もかかってしまいます。(続きを読む)
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