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ミズーリ州の実績 奨学金留学プログラム

リンデンウッド大学(Lindenwood University)

アメリカ・ミシシッピ川以西で
2番目に長い歴史を誇る大学

アメリカ・ミシシッピ川以西に創立された大学の中で、2番目に長い歴史を誇る大学で、アメリカ中西部の大学の中でもっとも早い成長を遂げている大学となっています。リベラルアーツカレッジでありながら、学生総数は12,000人を数え、120以上の学位プログラムを開講しており専攻の選択肢が非常に豊富です。アメリカ最大の都市トップ20に数えられる大都市セントルイス郊外にあり、大都市希望の人にはたまらない好立地にあります。近年ESLコースを開講したため、多彩な専攻・大都市近郊・格安な費用・英語力がなくても入学可能、といった条件が重なるリンデンウッド大学は、この奨学金プログラムにおいて現在もっとも多くの日本人学生が選ぶ大学の1つとなっています。ESLコースから入学する場合、学部課程に進むには大学内TOEFLで61点以上を取得することが必要です。この奨学金プログラム参加の際には、週10時間の学内バイトが義務付けられており、学内レストランやカフェで働いたり、中にはマーチングバンドに参加して土日に大学アスレチックチームの応援をする学生などもいます。


在校生の話によると、Honors(GPA3.5以上)を取ると、翌学期に最大24単位まで同じ授業料で取得することができるため、夏学期を履修しなくても十分に3年間で卒業することができます。

大学アスレチックに力を入れており、男子サッカーでは強豪の多いNCAA Division IIにおいて、2013年度のリーグでは全米ランクNo.1となっているなど、多くのスポーツにて強豪チームとなっており、卒業生にも数多くのプロ選手やオリンピック選手を輩出しています。セントルイス郊外に立地する地理を生かし、ゲストスピーカーシリーズを開催し、毎年数多くの著名人をスピーカーとして招待し、過去にはマハトマ・ガンジーの孫であるアルン・ガンジーなどの著名人がスピーチをしており、学問以外の部分での学びの機会も多いです。大学の国際化に力を入れており、109カ国から1,155人の留学生が学ぶ留学生比率10%程度の極めて国際的な大学となっています。この奨学金プログラムの範囲外ですが、日本の大学を卒業し第二学士取得目的で入学した多くの学生が、奨学金を得ながら第二学士の代わりに大学院MBA課程で学んでいるようです。

都市名
Saint Charles(人口66,000人)
最寄の都市
St. Louis都市圏(人口2,800,000人、車で30分)
創立年
1827年
大学タイプ
私立リベラルアーツユニバーシティ
学生総数
12,000人
ランキング
U.S. News Regional Universities (Midwest) Tier 2
学生教授比率
13:1
大学住所
209 S. Kingshighway, St. Charles, MO 63301-1695, USA
公式サイト
http://www.lindenwood.edu/
US News
http://colleges.usnews.rankingsandreviews.com/best-colleges/lindenwood-2480
Facebook
https://www.facebook.com/LindenwoodUniversity
Youtube
http://www.youtube.com/user/LindenwoodU
Twitter
https://twitter.com/@LindenwoodU

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