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アメリカ奨学金留学の4大特徴 - 莫大な返済不要の奨学金を毎年受けられる

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アメリカ大学奨学金留学プログラム

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1. 莫大な返済不要の奨学金を毎年受けられる

莫大な返済不要の奨学金

当奨学金留学プログラムでは、受け入れが可能な方に対しては、授業料・寮費・食費の50%以上を負担する奨学金支給のオファーを、必ず複数の大学から取り付けることが可能です。奨学金は全て返済不要であり、原則として毎年継続して支給されます。奨学金支給の対象範囲は授業料だけでなく、寮費や食費に及ぶため、生活費も含めて大幅な節約が可能です。

英語力が不十分な方は、大学付属のESL(English as a Second Language)課程から留学を開始し、ESL課程でも奨学金をもらい、その後学部課程に上がった際にも奨学金をもらい続けることができます。

世界一の大学教育として世界的に認知されているアメリカの大学教育を、莫大な奨学金をもらうことで最低の留学総費用で実現することができるため、世界的にも稀有な圧倒的コストパフォーマンスを実現しています。

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2. アメリカの優良中堅大学への進学が可能

優良中堅大学への進学

当奨学金留学プログラムでは、アメリカの200を越える大学からの奨学金オファー実績があり、毎学期約70~80大学が参加しており奨学金オファーを出しています。一般的に中堅大学と呼ばれる優良大学が幅広く参加しており、アイビーリーグに準じる水準の名門大学から、スポーツが盛んな文武両道の大学まで、様々な大学からオファーを受けることができます。

参加大学のタイプとしては私立大学が2/3で州立大学が1/3、教養系大学が1/2で総合大学が1/2のため、様々なタイプの大学からオファーを受け、その中でもっとも希望に合う条件の大学に進学することができます。

特に、多くのアメリカ人学生にとって私立大学の教育は夢のような話ですが、当プログラムに参加しているのは財政的に余裕のある中堅私立大学が多いため、アメリカ人学生もうらやむ私立大学の充実した教育や学生サポートを、留学生として格安で受けることができます。私立大学に進学する場合には特に、優秀で学習意欲の高いアメリカ人や留学生が多数学んでいるため、周囲の学生からも良い刺激を受ける機会が多いです。

参加大学には、すでに極めて国際的として知られている大学もあれば、これから本格的に留学生を受け入れていきたいという大学もありますが、概して日本人学生の少ない大学が多いため、英語漬けの環境で揉まれたい学生には理想的な大学が多くなっています。参加大学は寮制の大学がほとんどであるため、アメリカ人学生や他国からの留学生と一緒に大学寮に住むことで英語漬けの生活を送りながら、治安や安全性が極めて良好な安心のアメリカ大学留学を実現することができます。

一旦当プログラムに参加すると、比較的簡易な転校手続きを経て当プログラム内の別の奨学金支給大学に転校・編入し、より希望に合う別の大学に移ってからも奨学金を受け続けることが可能です。

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3. 最高のアメリカ大学留学を実現するための安心サポートと実績

安心サポートと実績

当奨学金留学プログラムの運営団体は、アメリカのフロリダ州に本拠地を構えるIDEA(International Doorway)です。IDEAは1997年以来、1万人を超える世界中の留学生の奨学金受給を実現させ、近年は毎年2000人を越える奨学金留学生を送り出してきたという世界中での圧倒的な実績と信頼を勝ち得てきました。

当奨学金留学プログラムを主にアジア地域において運営・紹介している米国大学スカラーシップ協会の理事長は、日米教育委員会(フルブライト・プログラム)事務局長などとしても日本に多大な貢献をしてきたことで日本政府より「旭日小授章」叙勲を授章されたサミュエルM.シェパード(Samuel M. Shepherd)氏です。

日本の大手教育文化グループである全研グループの一角を担い、大手留学エージェントの1つであるグローバルスタディ海外留学センターは、日本における米国大学スカラーシップ協会の代理店として実務を委託されており、IDEA(International Doorway)や米国大学スカラーシップ協会と連携しながら、当奨学金留学プログラムの日本における普及と参加学生への安心なサポートに取り組んできた豊富な実績があります。グローバルスタディでは、アメリカ大学留学などの海外経験や手続き経験が豊富な担当スタッフを抱え、各学生にとって最高のアメリカ大学奨学金留学に導いてまいります。

日本人学生にとって、アメリカ大学留学を実現するための最大の障壁の1つは、英語力です。優秀であるにも関わらず、英語力が足りないために莫大な費用をかけて私立の語学学校や大学付属の英語準備コースに通う方が後を絶ちません。当奨学金留学プログラムでは、英語力が足りない方には日本での事前英語研修の修了を義務付けており、最低の費用で最大の英語力アップを実現するための事前サポートをしています。さらに、奨学金をもらって大学付属のESL課程から進学を開始することができるため、大学付属ならではの質の高い英語教育を格安で受けることができます。

当奨学金留学プログラムを通して留学する場合、元々充実したサポートで知られる優良大学が多く、特に留学生などの受け入れを通してキャンパスの国際化・多様化を積極的に進めていきたい、様々な大学から奨学金オファーを受けることができます。各大学は異文化の受け入れに熱心ですので、日本人留学生でも現地生活に溶け込みやすい環境が整っています。

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4. 東大生・京大生も顔負け
奨学金留学生の留学中の活躍と目覚しい就職実績

就職実績

当奨学金留学プログラムを通して留学することで、留学前には安心の出願サポートや英語学習サポート、留学に関する様々なアドバイスを受けることができ、留学開始後には教育水準の高い進学先の大学で充実した留学中サポートを受けることができます。

このため、参加学生の大半は留学開始後、学業やクラブ活動など各方面において目覚しい活躍をしており、大学の総代に選ばれた人、名門大学の大学院に莫大な奨学金を受けて進学した人、スポーツでプロ選手になった人、卒業後の社会人1年目で年収が1000万円を超えた人など、日本人参加者だけ見ても、世界クラスの突出した人材を多数輩出しています。平均的な参加学生ですら、留学先でのGPA(評定平均)は3.5以上(4.0が最高)を維持しており、特殊な事情で卒業できなかった学生を含めても卒業率は95%前後を維持しています。

莫大な奨学金をもらってアメリカの大学留学を実現したという事実は、それだけでも非常に社会的評価が高いものです。莫大な奨学金をもらってアメリカの大学を卒業することで、企業の採用担当者には、各大学の中でも最優秀の学生であろう、課題解決力が抜群な学生であろうといった好印象を与えます。奨学金留学という事実はしばしば、著名な名門大学卒のネームバリューを越える価値があります。

もちろん、客観的な事実だけでは就職活動の際には不十分ではありますが、元々優秀な方がアメリカ大学奨学金留学でさらに大きく成長し、抜きん出た実績を引っさげた上で就職活動に望んでいるわけですので、当然ながら就職活動の結果にも目を見張るものがあります。世界や日本の人気就職ランキングで最上位に来るグローバル企業への就職がもっとも多いですが、中には通訳や芸術家などとして活躍している卒業生もいます。日系のグローバル企業への就職はもちろん、日本国内で活動する外資系企業への就職や、アメリカなど海外での就職など、アメリカの大学での実績を持ってすれば可能性は無限大です。

奨学金留学プログラムの4大特徴

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