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ウィスコンシン州の実績 奨学金留学プログラム

ローレンス大学(Lawrence University)

ウィスコンシン大学マディソン校と並ぶ
ウィスコンシン最高峰の大学

ローレンス大学は、世界有数の研究型大学ウィスコンシン大学マディソン校と並び、ウィスコンシン最高峰の大学です。1848年にアメリカで2番目に男女共学の大学として創立された、先進的な大学です。大学タイプを問わずアメリカのベストカレッジをランキングするForbes America's Top Collegesの2012年度版では、ウィスコンシン大学マディソン校を抑えてウィスコンシン州No.1の大学としてランクされています。ウィスコンシン州に限らず全米レベルで見ると、ローレンス大学はインディアナ大学ブルーミントン校やミネソタ大学ツインシティー校、カリフォルニア大学デービス校、カリフォルニア大学サンタバーバラ校、ジョージワシントン大学、カリフォルニア大学サンディエゴ校といった大規模名門大学よりも格上のランクとなっています。


約1,500人の学生がアメリカのほぼ全ての州や、世界50カ国以上から集まっている多様性溢れるキャンパスです。留学生比率は10%と、非常に国際的な大学です。学生教授比率は8.3:1となっており、全米4,700以上ある大学の中でも学生教授比率が9:1未満となっている超名門19大学の中の1つです。2011年のNews Weekでは、ローレンス大学は全米でもっとも入学難易度が高い大学第18位となっています。National Science Foundationによると、ローレンス大学は博士課程に進む卒業生の比率が全米の学士課程大学の中で第14位、全大学タイプを合わせると第28位となっており、このランクはジョンズホプキンズ大学の次に位置し、デューク大学とは同じランクになっています。ローレンス大学の音楽学部は全米有数の評価を確立しており、卒業生が世界中の名声高いアンサンブルで活動しています。ローレンス大学には公園が隣接しており、また中都市Appletonの街中にバス網が張り巡らされているため、様々なレストランや美術館、ショッピングセンター等へのアクセスも便利です。ローレンス大学出身の主な著名人には、多数の国会議員、ウィスコンシン州知事、Michael P. Hammond(米国連邦政府機関National Endowment for the Artsチェアパーソン)、David Mulford(外交官)、Janet Steiger(米国連邦政府機関Federal Trade Commissionチェアパーソン)、Thomas A. Steitz(ノーベル化学賞受賞者)がいます。

都市名
Appleton都市圏(人口370,000人)
最寄の都市
Green Bay都市圏(人口310,000人、車で30分)、Milwaukee都市圏(1,600,000人、車で2時間)、Madison都市圏(600,000人、車で2時間)、Chicago都市圏(9,500,000人、車で3時間)
創立年
1847年
大学タイプ
私立リベラルアーツカレッジ
学生総数
1,555人
ランキング
U.S. News National Liberal Arts Colleges 第59位(2014-2015年)
学生教授比率
9:1
大学住所
711 East Boldt Way, Appleton, WI 54911, USA
公式サイト
http://www.lawrence.edu/
US News
http://colleges.usnews.rankingsandreviews.com/best-colleges/lawrence-university-3856
Facebook
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