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なぜ奨学金留学プログラムでは莫大な奨学金を受けられるのか?

IDEAの誠実な活動に共感

アメリカ大学奨学金留学プログラム

アメリカ大学奨学金留学プログラムを運営しているのは、アメリカのフロリダ州に拠点を置くIDEA(International Doorway)です。IDEAは1997年以来、世界中から1万人を超える留学生の奨学金受給を実現させ、近年は毎年2000人を越える奨学金留学生を送り出しています。

アメリカの大学に留学したい学生とアメリカの大学との間の橋渡し役を担うIDEAの長年に渡る誠実な活動が、今や世界40カ国以上に広がり、世界的に有名な奨学金留学プログラムとして広く認知されるに至っています。各大学がIDEAの誠実な活動に共感した結果、ここまでの発展を遂げたとも言えます。だからこそ、世界中の大学、学生、保護者の信頼を勝ち得、安心して参加できるプログラムとして広く認知されるに至っているのでしょう。

当奨学金留学プログラムを主にアジア地域において運営・紹介しているのは、米国大学スカラーシップ協会であり、日本において運営・紹介しているのがその日本事務局です。米国大学スカラーシップ協会の理事長であり、日本事務局長もされているのはサミュエルM.シェパード(Samuel M. Shepherd)氏です。

シェパード氏はこれまでに日米教育委員会(フルブライト・プログラム)事務局長、文部科学省中央教育審議会 専門委員、大学評価・学位授与機構 大学評価委員会 委員、 国際教育交流協議会(JAFSA)理事、全米日米協会連合会(NAJAS)理事長、英検留学審議会 審議委員等を歴任しており、長年の間日本に対して多大な貢献をしてきたことで、平成22年11月3日に日本政府より「旭日小授章」叙勲を授章されたほどの方です。

シェパード氏を中心とする長年の誠実な活動により、当奨学金留学プログラムはほぼ全く広告費をかけていないにも関わらず、日本の学生や保護者の方々に信頼され利用されてきた人気プログラムとなっています。

IDEAのパートナーオフィス

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